けんいちのウイイレブログ

ウイイレのML対戦記ブログ。サッカー、日々の出来事についても書いていきます。

ラ・ボバ

早速ですが、皆さんは「ラ・ボバ」というフェイントをご存じですか?

僕は今このフェイントを練習中なのですが、結構上手くいってます。
実はこのフェイント、意外とシンプルです。しかし、相手を素早い動きで抜くことができます。

このフェイントが得意な選手は、アルゼンチンのアンドレス・ダレッサンドロ。
そのプレーは魔法のようなことから、マヒコ(マジック=魔法)と、呼ばれていました。
マラドーナのプレーを”マヒコ”として崇めるアルゼンチンの人たちがもうひとつの
”マヒコ”として認めたのが、ここで紹介するダレッサンドロのドリブルテクニックであるラ・ボバなのです。

やり方としては、
まず相手との間合いを保ち、足裏でボールを自分の方に転がしながら引き、転がした足のインサイドで
ボールを止めます。
ボールを止めた足をいったん着地させ、ボールを引いた足が右足ならば、右足に重心を移し、
右方向へすり抜けるようなアクションをみせかけます。
相手がその動きに釣られ、重心を移したら逆方向へ一気に抜け出します。

実際にやってみたもらうと、分かりやすいです。本当にシンプルです。

ダレッサンドロのラ・ボバの動画をどうぞ。










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選手紹介5 オリバー・カーン

これで、一旦選手紹介は終わりにします。またいつか、書くかもしれません。

5回目は、 歴史的にみても稀有な才能を見せ付けたGKの一人、オリバーカーンです。

まず敵・味方双方から「闘将」と恐れられた、そのプレイスタイルから。
ゴールライン上での反射神経、思い切りの良い飛び出しでシュートを未然に防ぐ技術、
相手選手との1対1の場面における我慢強さ、そしてミドルシュートへの対応の確実さはベテランとなってなお健在。
シュートに対する正確な位置取りに定評があり、「スーパーゴール」として紹介されるような長距離からのシュートを決められることはまず無い。
パンチングは自分の手で投げているかのように正確で、世界でもトップクラス技術である。
圧倒的な威圧感と存在感でゴール前に君臨し、鬼のような形相で怒鳴りつける姿は、敵・味方双方から「闘将」と恐れられ、
同僚プレーヤー曰く「この世で怖いものは、戦争とオリバーカーン」。
2002年のワールドカップ日韓大会、対アイルランド戦で、1失点を許して引き分けた試合後には、
ロッカールームでミネラルウォーターのボトルを投げつけ、ディフェンダーに3時間説教したという。

エピソード
・2001年3月3日のブンデスリーガ・対ハンザ・ロストックの試合で、2-3でバイエルンが負けているときに、味方のコーナーキックでゴール前まで上がってきて、パンチングでゴールに入れたことがある。実況アナウンサーからは「なんて馬鹿なことをしたのでしょう」と言われ、コーナーキックを蹴ったシュテファン・エッフェンベルクからは「面白かった。笑いを堪えることができなかった退場劇は初めてだよ」と言われた。そのプレーで彼は2枚目のイエローカードで退場になり、ゴールキーパー経験のないプレーヤーがキーパーをする羽目になってしまった。

・ドイツのコメディアン、ハーラルト・シュミットが「カーンの行動はまるでゴリラのようだ!」と発言したことから、試合中に対戦チームのサポーターからゴリラの鳴きまねをされたり、バナナを投げられたことがある。ちなみに、本人はバナナが嫌いである

パンチングでゴールは有名なエピソードですよね。
僕も友達と話したりしてました。

最後に動画をどうぞ。




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選手紹介4 アレッサンドロ・デル・ピエロ

選手紹介4回目。

今回紹介する選手は、イタリアの国にその名を刻むファンタジスタの一人、
アレッサンドロ・デル・ピエロです。

決して恵まれた体格とは言えないが、テクニックに優れプレーに豊富なバリエーションを持つFW。
左サイドからゴール前にドリブルで切れ込むプレーを得意としていて、特に彼が無数の美しいゴールを決めた。
ゴール前左45度は「デル・ピエロ・ゾーン」と呼ばれている。
この聖域から右足のインフロントで放たれたボールが、ゆるやかな弧を描いてゴール右隅に吸い込まれる様子は多くの観客を魅了してやまない。
また短中距離のフリーキックも得意としているほか、トラップ技術も一級品で、次のプレーに最適な場所にワンタッチでボールをコントロールできる。

語録
・「ユベントスに籍を置くには、高望みをしてはいけない。希望額より少なかろうが、それで満足しなければならない。」
・「ゴールが決まると、その度にその時にしか起こりえない不思議な感情が湧くものだ。」

他にも、プロレスや日本のお茶、テレビゲームがが好きらしい。
中々、多趣味な選手みたいです。

最後に動画をどうぞ。





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選手紹介3 ロベルト・バッジョ

選手紹介三回目です。

今回紹介する選手は、「イタリアの至宝」と称されたロベルト・バッジョです。

彼のプレイスタイルについて。 一言でファンタジスタ。
重心の低いドリブルはスピードとテクニックを兼ね揃えディフェンダーは彼の間合いになる前にボールを奪う必要がある。
シュートはコースをついたテクニカルさを持ち味とし、キーパーのキャッチしづらいコースを狙う。
プレースキッカーとしても一流で、FKは非常に精度が高く、元ブラジル代表のジーコに
「バッジョのFKは素晴らしい、もし同じ時代にプレーしていたなら習っていただろう」と言わしめた。
現役最終の03-04シーズンには、センターフォワードタイプではないにもかかわらずセリエA通算200得点(史上5人目)を挙げるという偉業も達成した。

また彼は素晴らしい名言を残したことでも、有名です。
・「今を戦えない者に、次や未来を語る資格はない。」
・「思いついたプレーの中でいつも一番難しいものを選択している。」
・「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ。」
・「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが忘れない。」
・「サッカーをプレイできるなら、寿命が縮んだっていい。」
・「忘れないで欲しい。君達の足元には永遠にサッカーボールがあることを…。」
・「私はサッカーに恋をした。」
・「諦めるより夢を見る方が性に合っている」(2002年W杯の代表入りが絶望視された中で)
・「自らを愛してくれたファンの前でPKを蹴る事はできない。」(フィオレンティーナ相手にPKを与えられた時)

彼に対し、数々の選手が評した言葉を残しています。少しだけ、紹介します。
・「10番というより、9.5番だ。」(ミシェル・プラティニ)。」
  バッジョが9番(ストライカー)と10番(プレイメーカー、司令塔)両方の役割をこなせる選手という意味。
・「彼のようなフットボーラーと出会うには、少なくともあと20年はかかる。」(ガブリエル・バティストゥータ)
・「現役のとき、私には悪夢のような選手が3人いた。マラドーナ、ファン・バステン、そしてバッジョだ。」(ジュゼッペ・ベルゴミ)
・「生まれながらのファンタジスタにして本当に最後の本物のファンタジスタよ、あなたは永遠に私達の中でプレーし輝き続けるであろう!」(引退試合のときにファンが掲げたフラッグ)

彼は、素晴らしい選手だと、読んでて思いました。
彼の偉大さがひしひしと伝わってきました。

最後にバッジョの動画をどうぞ。


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選手紹介2 ライアン・ギグス

選手紹介、二回目です。
二回目は、ウェールズ代表のライアン・ギグス選手です。

まず彼のプレースタイルについて。
90年代最高のサイドプレーヤーと称されているギグス。
足首を巧みに使う鋭いドリブルと、軽快かつ独特なステップワークで、刃物のようなターンを
繰り出す。
そのプレーぶりは「ジャックナイフ」とも評される。
左利きだが右足でのゴールも多くクロスの精度も高い。
どの位置でもプレー出来るため、ポジションチェンジも多く見られる。

調べてみると、面白いエピソードもありました。
・デビット・ベッカムはギグスがイングランド北西部・ワースリーに住んでいた頃からの付き合
いがある親友。
・飛行機恐怖症で、アウェーゲームで活躍できないのは、それが一因とまで言われている。
・趣味はビリヤードで、かなりの腕らしい。
・弟のロードリ・ギグスもサッカー選手で、右サイドハーフ。
などです。

最後に動画をどうぞ。




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選手紹介1 ジネディーヌ・ジダン

これからちょっとずつ、サッカースター選手を紹介していきます。

第一回目は、「フランスの神様」とも称されたジネディーヌ・ジダンです。

まず、彼のプレースタイルについて。
パス、ドリブルなどボールを扱うテクニックは超一級品。
シュート、フリーキックの精度も高く、ボールコントロールに関しては別格でした。
まるで、人間業とは思えないほどのプレーをすることから「宇宙人」というニックネームもつけら
れた。
ジダンの得意技「ルーレット」は、ドリブルの途中、両足の裏でボールを転がしながら一回転をし、プレスに来た相手をかわす技。

しかしながら、彼は瞬間的に頭に血が上りやすいことでも知られている。
キャリアを通して受けたレッドカードは14枚。
有名なところでは、1998年フランスW杯でサウジアラビアの選手を両足で踏みつけ(2試合出場停止)、
ユベントス時代の2000年チャンピオンズリーグではハンブルガーSVの選手へ頭突き(5試合出場停止。相手の選手であるキエンツは脳震盪を起こした。
レアル・マドリード時代の2004年リーガ・エスパニョーラではムルシアの選手に対して頭突き、
また、2005年のリーガではビジャレアルの選手に対して突然平手打ちをするなど、プレイ中に関しては普段の紳士ぶりからかけ離れた姿を見せてしまう事もあった。

個人的に一番、印象に残っているのが2006 FIFAワールドカップ(ドイツ)決勝戦。
現役最後の試合となったイタリアとの決勝戦延長後半5分、相手DFマテラッツィの胸元に頭
突きを喰らわせて一発退場。
ジダンは地元テレビ局のインタビューで、
「母と姉を傷つけるひどい言葉を繰り返された」と語った。

やはり、現役最後の試合、それもW杯の決勝ともなると、
本人は悔いが残ったのではないでしょうか?

最後に動画をどうぞ。



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フリーキック

最近、深夜にやってるサッカーの試合を録画して、見てたりします。
やっぱりプロのプレーは凄いなって思います。
僕がプロのプレーで一番注目して見る場面は、キック。 キックに注目して見ています。
ベッカム、ピルロなどのキッカーがいます。

中でも僕が好きなキッカーは、リヨン所属のジュニーニョ・ペルナンブカーノ選手。


ピルロが彼の蹴り方を見習ったというのも、有名な話だそうです。
日本代表GK川口能活も2006 FIFAワールドカップのブラジル戦でジュニーニョに勝ち越しの
ミドルシュートを決められ、
「一瞬、ボールが消えた。自分の今の技術では止めることが出来ない」と語った。
(Wikipediaより)

ただ、彼は運動量が少なく、試合中消えてしまう事もしばしばあったみたいです。

是非、ブラジル代表でも頑張ってほしいです。

最後にジュニーニョ選手の動画をどうぞ。





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Amazonで

最近、Amazonで買い物をした。

購入した商品は、「ザ・レジェンド・オブ・ストイコビッチ」と、「超右脳活用ノート」と

あなたの会社が90日で儲かる!」の三点を買った。

ストイコビッチのDVDは、見てみたがとても面白い。
ゴール集、テクニック集などはとても上手い。練習前に見てる。

「超右脳活用ノート」は、元々著者の七田眞さんに興味があったので、買った。
内容は右脳のトレーニングでいっぱいだった。
俺は、「速読」のトレーニングをやっていきたいと思って、読んでいる。

最後の「あなたの会社が90日で儲かる!」は、オススメされたから。
まだ中身は読んでいないが、とても面白そうだ。
著者の神田昌典さんについても、色々と知ることが出来そう。

俺は、この三点をオススメします。
機会があれば、是非見てみてください。


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サッカー

昨日、やっと「オシムの言葉」を読んだ。
とても面白く、参考になる部分がたくさんあった。

これでオシム監督の見方も変わったと思う。

昨日はサッカーを見た。 日本VSタイの試合。

前半の遠藤のFKは凄かった。「さすが遠藤!」と叫んでしまった。

しかしその一分後、タイに同点に追いつかれてしまう。ちょっとタイをナメていたかも
しれない。

後半になって、日本の怒濤の攻撃が始まる。

大久保、中澤、そして途中交代の巻。

結果は4-1。 日本の圧勝だった。

俺としては、もうちょっとタイに頑張ってもらいたかったかな・・・。

これでW杯に一歩近づいた訳だから、日本には是非とも
W杯に行ってほしいです。 

ただ、前回の様な結果にはしてほしくないですね・・・。

僕はオランダやポルトガル辺りが好きですね。

皆さんはどこの国が好きですか?

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図書館へ

今日、帰宅してメールを見てみると、図書館から

「予約していた本が届きました」という内容のメールが送られていた。

13日までに来てください、とのことなので行こうか迷ったけど、とりあえず行くことにした。

そして玄関のドアを開けると、友達がいた。
とても驚いた。どうやら遊びに来たみたいだ。 そして、一緒に図書館へと向かった。

途中、コーラやガムを買ったり、話をしながら行ってた。

そして、着いて本を取りに行った。
「男は女のどこを見るべきか」なんて題名の本を俺が借りてたら、そりゃ笑われる。
「何借りてんの〜(笑)」みたいに。

やっぱり連れて来るんじゃなかったな、と後悔した。

その後、マンガを読んだ。
俺は、「ドラえもん」を読んだ。面白かった。

心温まるお話が多く、藤子・F・不二雄先生は凄いなと思った。

その後は、俺の家に行った。

二人で、「真・三國無双4 猛将伝 」をやった。
このシリーズ、中々のストレス解消になりますよね。

友達とは、本当久しぶりに遊んだから、久しぶりに遊べて良かった。
これからも、絆を深めていけたらいいな、と思っている。


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展示会

今日、3時間目の途中から展示会があった。

といっても、小さい会で観覧は数分で終わった。

作品は、美術の絵、家庭科のズボン、技術のミニクローゼットなど様々だった。

中でも気になったのが美術の絵の作品だった。

二年の作品だが、「叫び」や「モナリザ」などを真似て書いており、とても面白かった。

一年の作品も見た。

上手だった。 不器用な自分から見れば、凄かった。

自分もあんな風に頑張ろうと、目標が立った。

今日もまた、小さいけれど、進歩したと思った。

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恋愛

今日、思ったことがあった。

それは、「恋愛」について。

何か分からないけど、皆中学生になってから恋愛に興味を持ち始めている。

今更言っても遅い気がするけど・・・。

しかしながら、俺は恥ずかしくてまだ恋愛はやる時じゃないな、とか思っている。

うーんやっぱりまだかな。

バレンタインデーが近づくにつれ、こんな事をふと思うようになった。

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オシムの言葉

さきほど、図書館に行きカードを再発行した。

そして前に紹介した、「不安定だから強い」と、「男は女のどこを見るべきか」の

二冊を予約した。

二冊目はこちらの方が面白そうだったので、予約してみた。

そして、借りてきた本が、「オシムの言葉」だ。

まだ、十ページくらいしか読んでいないが、とても面白そうだ。

帰りは薬局に寄り、爪切りなどを買ってきた。

帰る途中、雪だるまをいくつも見た。「元気だな」と思った。

そして、「午後の紅茶」を飲みながら帰宅。

さすがに、寒かったです。

おまけに、靴下がびしょびしょに・・・・。

皆さんも雪の日の外出は気をつけて下さい。

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二度目の雪

今日は、図書館に父親と行く予定だった。

しかし、雪が降ってしまった・・・。
こんなの予想外だった。今でもちょっと唖然としている。

しかしまぁ、部活が休みになったのは良かったかな。

と、思っていたら午後に図書館に行くことになってしまった。

俺は極度の寒がりゆえに、雪の中、外に出るのはちょっとなぁ・・・・・。

しかしこれでやっと読みたかった本が読めるので、我慢しようかなと。

さて、昼食食べて、さっさと行くかな。

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図書館のカード

そういえば、明日は部活が午後からだという事に気づいた。

そういえば、図書館のカードが無くなって再発行の手続きに行ってたんだ。

「後日、お受け取りに来てください」と言われて、もう二ヶ月が経ったなぁ。

なので、明日の午前は父と図書館に行くと約束をした。

親子二人で出かけるのは久しぶりだから、内心楽しみにしている。

ちなみに借りようと思っている本は、

甲野善紀さんの、「不安定だから強い」を借りようと思っている。

甲野善紀さんについては、いつか説明したいと思います。

あとは、岩月謙司さんの「女は男のどこを見ているか」が気になっている。

アマゾンでレビューを見てきた所、ちょっと否定的な感想が多かった・・・・・。

まずは自分で読んで、良いと思ったらそれで良いよね。

人に惑わされず、まぁ一度読もう、そう思った。

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ホッカイロ

今日ホッカイロを使った。

俺の学校でもカイロを投げ合って、中の粒が出た事が問題になっていた。

そんな事も思いながらシャカシャカ振って暖めていた。

俺が不器用なせいか中々暖まらないんだよね。

個人的には「貼るカイロ」というタイプの方が便利だと思う。

貼ったら暖まる、どんな構造で出来ているのかななどと興味がわいた。

今、使ってたらそんな事を思った。

ホッカイロって便利だな。

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